フラグメント
曲、詩 SWB
@
うっすらと鳴りつづける
ノイズが回りこんで
気になって寝れない夜には
ブラリ気味で加速する その先へ・・・
A
ウダウダと語りだす
その言葉の裏には
やがて本音が見え隠れして
グラリ揺らいでいくんだ その奥へ・・・
信じていたんだ、あのころ僕ら
忘れそうになったんだ。(忘れていたたんだ)
抱きしめていた その断片(タカラモノ)
忘れそうになったんだ。今気づいたんだ・・
B
過ぎた時間は 戻らないけど
戻せないけれど
君が見つけた 一つのかけら
胸にしまっていたんだ 気づいたんだ・・
信じていたんだ、あのころ僕ら
忘れそうになったんだ。(忘れていたたんだ)
抱きしめていた その断片(タカラモノ)
忘れそうになったんだ。今気づいたんだ・・
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