パートナー
曲、詩 SWB
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君の歩幅にあわせていたんだ
ぴったりと並んでいこう
立ち止まる時は僕も止ろう
君が進むそのときまで
変わってくのが僕にはわかるから
視線を君の所に落とし
君の眼差し・・ただそれだけで
全てが変わる、ホラ変わっていくんだ
木漏れ日の中君と 戯れていたいんだ 時間が過ぎるのも忘れて
足跡に映し出した 君がパートナーだって 証を確かにみつけたんだ
A
君がそこに座りつづけるなら
僕も一緒にいてあげる
無駄と思えたこんな時間も
必要だったんだね
君が行くその 道のりの先には
僕がついててあげるから
君のくちずけ・・ただそれだけで
魔法にかかる、僕は盲目になる
木漏れ日の中君と 戯れていたいんだ 時間が過ぎるのも忘れて
足跡に映し出した 君がパートナーだって 証を確かにみつけたんだ
B
待っててと君がつかむ腕 僕は微笑み返したんだ
心のそこから笑えるんだ 君の前でなら
木漏れ日の中君と 戯れていたいんだ 時間が過ぎるのも忘れて
足跡に映し出した 君がパートナーだって 証を確かにみつけたんだ
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